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温熱パック OQUA

火を使わない温熱パック(火を使わないお灸)

温熱パック OQUA

火を使わない温熱パック(火を使わないお灸)

”火を使わないお灸”「OQUA」

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火を使わずに石灰と水による発熱現象を使用したお灸「 OQUA(オキュア)」は、

安全性が高く、従来のお灸のイメージを覆し、セルフケアのシーンがさらに拡がります。

未病の為のヘルスケア 温熱パック(お灸)のコンセプトは、
火を使わないお灸・煙が出ない・ニオイがない・適度な加温時間・コンパクトです。
煙もニオイも出ないのでどこでも使用ができます。

 

商品概要

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    • ツボへの温熱刺激: じんわりツボを温め、疲れた体を癒します。

    • 短時間でできる: 仕事や家事の合間に短時間でリラックスできます。

    • どこでもできる: 場所を選ばず、服を着たままでも使用できます。

    • 移動させて使用する: 熱いと感じる前に場所を移動して使用します。

    • 水で発熱する: スポイト等で水を1~2滴しみ込ませると発熱します。

商品スペック ●容量(個):4個入り×3袋
●皮膚面温度:平均40~45度
●温度持続時間:3~5分
●本体寸法(mm):φ15×3
●総重量:22g

”火を使わないお灸”「OQUA」の取扱い方法と構造

 

oqua-2new皮膚に触れても火傷しない発熱材を、皮膚の表面に直接シールで貼ります。
場所を選ばず、自宅のリビングや、外出先でも使用することが可能です。

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”火を使わないお灸”「OQUA」の使い方

 


 

①お灸と水を用意する。
OQUAに水をつけやすいスポイトのようなものか、水を入れた小皿を用意する。

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②OQUAの台座(底部)についている白いシールをはがす。

③OQUAの印刷面に水滴をスポイトで2滴たらす(または、印刷面を水を入れた小皿に3秒間つける)

④OQUAの裏側(シール状の粘着面)を確認して肌に貼る。
※OQUAの文字が印刷されている方が表面です。表面は水につけると温度が上昇するため絶対に表面を、肌に直接押しつけないようにご注意ください。やけどの原因となります。

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⑤およそ1分後に温度が上がり、ツボを熱刺激する。
※少しでも皮膚にピリピリする熱さや痛みを感じたら 我慢せずに速やかにはがす、位置をずらすなどして下さい。

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”火を使わないお灸”「OQUA」使用上の注意(※必ずお読みください)

「OQUA使用上の注意」を読む
「低温やけどを防ぐために」を読む

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